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飛距離をアップさせる人気ドライバー。絞りに絞ったベスト5!【メンズ】

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最新のテクノロジーによって、クラブヘッドやシャフトの性能は目を見張るものがあります。 それはアマチュアレベルの人が使っても、バランスが良くて、安定感があって、なによりも飛距離が出る。 ゴルファーにとっては、飛距離は永遠のテーマと言っても過言ではない。 今回は数あるドライバーの中から、飛距離にこだわったモデルを紹介いたします。

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ゼクシオ ナインMiyazakiモデルMelas

この「MiyazakiモデルMelas(メラン)」は、「ゼクシオ ナイン」のヘッドに新開発「Miyazaki Melasカーボン・シャフト」を 採用したモデルです。レギュラーモデルより総重量22gアップしてはいるが、ゼクシオの持ち味である手元重心設計で振りやすさと安定感はそのまま に仕上がっています。ハイレベルを追求するゴルファーに是非使っていただきたい。

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テーラーメイド M2

低重心設計の効果によって、よりスピンを抑えた低弾道の強い球を打つことができ、 キャリーとランで距離を稼ぐことができます。 シャフトは、ダウンスイングからインパクトまでは先端部分がしなり、切り返し位置で中間部分がしなる典型的な先中調子で、癖がなく、ハードヒッターだけでなく、幅広いアマチュアゴルファーにも扱いやすいチューニングとなっています。

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ブリジストン JGR

派手なデコレーションのJGR。クラウンにもイエローが施されていて、シャフトはイエローと濃いブルーになっています。 ブリジストンというとハードなイメージがあるが、シャフトは柔らか目でヘッドもやさしく見えます。 ブリジストンクラブの中では、非常に振りやすさを重視し、なおかつフェース反発力が高く、ボール初速がしっかり出て、スピン量もいい感じで少なく、キャリーが非常に出るドライバーです。

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タイトリスト VG3 2016モデル

インパクト時にソールに施されている溝がたわむことで、ボールの適正な打ち出し角度を保つ独自の テクノロジーやSP700チタン・カップフェース構造により飛距離性能をアップさせています。 また、しなりの軽快感を損なうことなくヘッドを加速させ、よりボールのつかまりを向上させている VG3専用シャフト(三菱レーヨン社製)を採用していて、重量の違いで2タイプ(V50/V60)が用意されています。 そしてタイトリスト独自の16通りのポジション調整(1 SureFit tourTM)が可能であるフィッティングシステムにより、 自分に合ったロフト角度、ライ角度に調整できます。あとは自信を持って振り抜くだけです。

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キャロウェイ XR16

ヘッドはすごく安定感のある大きさで、的確なラインに合わせられる感じです。 構えたときのシャフトからのアングルがとても良く、ダウンスイングでシャフトが腰辺りからよくしなり、インパクト付近で一段とヘッドが走るのが感じられます。フェースは、ボールが当たった瞬間にフェース全体で押し出して くれるようであり、つかまりやすい。打感がしっかりしていて、ボールの弾きが強くなった感じがするのと、 とにかく振りやすい。また、アジャスタブルホーゼルは、8通りのロフト角度、ライ角度を調整することができ、自分に合った打ち出し角度で打つことができます。 打点がばらついて飛距離が落ちたりする方におすすめします。

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